アコギ、ベースにコーラスを使ってみる。

写真は言わずとしれた名機過ぎる名機CE-1。

ここまでくると音痩せすら味に感じてしまうのですが、

ベースや、アコギとなると話は別であります。

このセッティングによって、バイパス時の

音痩せの影響を受けず、さらに素晴らしいエフェクト音と

バイパス音を簡単にミックスができます。

こちらも同じく名機のCS-505。

 

これで、あの名機を、バイパス音を気にすることなく、さらに

簡単にミックスすることができますね。

考え方を発展させると、、

 

こんな使い方まで出来ちゃいますね。

自由に自分のサウンドをプロデュースしてみて下さいね!