THOUSAND EYESのKOUTAさんからペダルボードの写真をいただきました!

THOUSAND EYESのギタリスト、KOUTAさん(Twitter)から、ペダルボードの写真をいただきました!

 

Japanese Metal Band"THOUSAND EYES"

・BURRN!2014年2月号編集部員による2013年ベストアーティスト作品選出のコーナーにて、BRIGHTEST HOPE及びベストアルバムに選出

・BURRN!2014年4月号、読者人気投票BRIGHTEST HOPEにて5位獲得

・BURRN!2014年11月号の「この30年、この30曲~編集部員選名曲プレイリスト1984-2014」にて、Thousand EyesのBloody Empireが選出

Shureのワイヤレス、CAJ AC/DC Station III、EVHのワウペダル、iSP Decimeter II、そしてOne ControlのPGSGGBPBRをお使いいただいています!

さらに、それぞれのコメントもいただきました!

私はVintageモードがとても気に入りました。
ナチュラルに中域が持ち上がると同時に、音に「艶」と「適度なヌケ」が加わります。
バンドではアンプで歪ませた状態で、PGSをブースターとして常時ONで使用しております。ロングトーンを弾いた時に綺麗に音が伸び、弾いていて物凄く心地が良いです。この弾き心地は是非皆様に体感していただきたいです。
単体でも素晴らしいオーバードライブサウンドで、ブルースセッション等の深い歪みが必要のないシーンであれば、足元はこれ一台で十分です。
また、Modernモードへの切り替えができることで、シーン毎にサウンドメイクの幅が広がるのも非常に実用的です。

アンプのセンド・リターンにセットし、ギターソロの際に音量を持ち上げるために使用しております。ONにすると単純に音量が持ち上がるのではなく、音が「前に出てくる」印象です。そのため、音量が上がっても耳が痛くならないのでとても使いやすいです。

とても自然な残響音で、LEVELを上げて速いパッセージを弾いても一つ一つの音が潰れることなく綺麗に響きます。TONEはどの位置に振っても実用的な可変域のため、心置きなく好みのリバーブサウンドを得られます。実際に現場で使える響きを追及した素晴らしい一台だと思います。

どの製品にも言えることですが、単純に音が良いですし、ツマミの可変域が実用的で扱いやすく、コンパクトで非常に利便性が高いです。
また、見た目もカッコイイので演奏をする楽しさが増えるのも魅力の一つだと思います。

素晴らしい製品に出会えたことに感謝いたします。

 

とても分かりやすいコメント、ありがとうございます。

KOUTAさん、本当にありがとうございました!